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HOME > 製品情報 > 光電センサ > ファイバアンプ > UC1-CL11 > 特徴

CC-Link対応通信ユニット
UC1-CL11

ネットワークでセンサを管理・制御

  • 三菱電機iQSSに対応
  • ファイバセンサ・変位センサの遠隔操作が可能
  • 省配線・省スペースを実現
  1. CC-Link iQSS
CC-Link対応通信ユニット UC1-CL11

トレーサビリティやメンテナンス性の向上に

センサが原因で装置が誤動作しても「どのセンサが原因なのか」の特定に時間がかかったり、
特定できても「何が原因なのか」を把握するのに工数がかかってしまいます。
センサをCC-Linkネットワーク上で管理することにより、トレーサビリティやメンテナンス性が飛躍的に向上します。

センサ設定値の読出し/書込み

あらかじめ個々のセンサの設定値を読み出して保存しておけば、
以前の設定と現在の設定を照合できるので誤動作の原因特定が容易。
原因となったセンサの設定を正しい値に書き込むことにより、瞬時にシステムを復旧することが可能です。

従来 UC1を使用
SDメモリカードにバックアップ/リストア

センサの設定データは、SDカードでバックアップ/リストアすることも可能。
センサ交換時にPCを持ち込まなくてもいいので、短時間で装置の再稼働が可能です。

MELSEC-L SDカード

装置の遠隔監視

センサの受光量や測定値のモニタリング

装置の動作に異常が見られたとき、ネットワークを通じてセンサの受光量や設定状態をリモートで確認可能。
現場に入ることなく状況を手早く確認できます。

各センサの状態をモニタリングできます

省配線・省スペースを実現

配線作業・設置工数を大幅削減

必要な配線は、電源ケーブルとCC-Link接続ケーブルの2本のみ。配線に要する作業時間を短縮できます。
また個々のセンサのケーブルが不要となるため省スペース化も実現しています。

従来の配線 UC1を使用

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